イサム塗料の決算短信AI要約・開示情報
4624 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF9件
AI要約済み9件
最新開示2026-05-11
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260423509011.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価3,910円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.2%45.00円
時価総額75億円JPX
PER12.0倍実績PER
PBR0.4倍実績PBR
配当利回り1.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+3.7%終値ベース
1年騰落率+17.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-11 13:00 公開
好材料
信頼度 95%
openrouter / qwen/qwen3-235b-a22b-07-25
売上高3.0%増で営業利益45.9%増、収益性大幅改善。中東情勢を踏まえ次期業績予想を未定に。
イサム塗料は2026年3月期に売上高840億3百万円(前年比3.0%増)を記録し、価格改定効果と一部製品の買い込み需要が寄与。営業利益は45.9%増の91億5百万円と大幅増益。一方、中東情勢の不透明性から2027年3月期の業績予想を未定としており、先行きの不確実性が課題。配当は据え置きで自己資本比率82.5%を維持。
売上高8403百万円3.0%
営業利益915百万円45.9%
経常利益1077百万円40.5%
当期純利益(親会社株主)755百万円37.6%
営業活動CF988百万円103.3%
自己資本比率82.5%0.0%
- 価格改定効果とシンナー類の買い込み需要により、売上増に加え営業利益率が7.7%から10.9%へ上昇。
- 中東情勢による原油供給不安を理由に、2027年3月期の業績予想を未定としている。
- 自己資本比率82.5%を維持し、純資産184億79百万円と安定した財政状態。
- 配当性向12.6%(前年17.4%)に低下。利益増加幅が配当増を上回った。
- 売上高:840億3百万円(前年比3.0%増)
2026-05-11
13:00
通常短信
277KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高3.0%増で営業利益45.9%増、収益性大幅改善。中東情勢を踏まえ次期業績予想を未定に。
2026-02-06
13:00
四半期・中間
177KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
イサム塗料、第3四半期は売上微減も営業利益25.8%増と収益性改善、価格改定効果が寄与
2025-11-06
13:00
四半期・中間
183KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
2026年3月期中間期は売上高が前年同期比1.2%増の40億86百万円となり、価格改定の効果などにより営業利益が30.5%増の3億80百万円と大幅に増益した。
2025-08-05
13:00
四半期・中間
175KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は塗装関連機器等の減少で減収となった一方、生産設備等の改修費用の先送りが寄与し増益を確保した。
2025-05-09
13:00
通常短信
279KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高と純利益は過去最高を更新したものの、原材料費や人件費の上昇により営業減益となった。
2025-02-06
13:00
四半期・中間
179KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高はわずかに増加したものの、原材料価格やコスト上昇により営業利益が減益
2024-11-06
13:00
四半期・中間
183KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は横ばいながらも、原材料費高騰やコスト上昇を受け営業減益・純利益減益となり、中間配当は25.00円を維持
2024-08-05
13:00
四半期・中間
180KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は増収減益、売上高は前年同期比1.0%増の20億8百万円となったものの、原材料費や人件費等の上昇を吸収しきれず営業利益は同23.7%減の1億75百万円に落ち込んだ。
2024-05-10
13:00
通常短信
284KB
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2024年3月期は売上高・利益ともに増収増益を達成し、価格転嫁とコスト抑制により過去最高の業績を記録
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。