日本特殊塗料(日特塗)の決算短信AI要約・開示情報
4619 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212556556.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価2,055円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.6%-13.00円
時価総額443億円JPX
PER8.2倍実績PER
PBR0.8倍実績PBR
配当利回り5.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-6.0%終値ベース
1年騰落率+18.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 13:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計営業利益は前年同期比13.1%減の27億3,500万円で減収減益だが、持分法利益回復と固定資産売却益により純利益は25.0%増
3Q累計で売上高が塗料関連事業の不振や反動減により減少したほか、戦略投資の増加などから営業減益となった。しかし、自動車製品関連事業の海外堅調による持分法投資利益の回復や、固定資産売却益等の特別利益により、経常利益・純利益は増益を確保した。通期業績予想と配当予想の修正はなし。
売上高(3Q累計)46,067百万円-6.7%
営業利益(3Q累計)2,735百万円-13.1%
経常利益(3Q累計)4,774百万円3.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益(3Q累計)4,137百万円25.0%
配当予想(通期合計)110.00円+22.2%
- 主力の塗料関連事業で集合住宅大規模改修工事等の大型物件の反動減により大幅減収減益となったほか、自動車製品関連でも生産体制効率化への投資費用増により減益となった。
- 自動車製品関連分野の海外事業堅調に伴い持分法投資利益が回復し経常増益に寄与。また、固定資産売却益や投資有価証券売却益等の特別利益の計上により純利益が大幅増となった。
- 2025年11月12日の取締役会決議に基づき、312,700株の自己株式を取得した。
- 3Q累計売上高は460億6,700万円(前年同期比6.7%減)、塗料関連事業の大型物件反動減等が影響
- 3Q累計営業利益は27億3,500万円(同13.1%減)、売上減少と戦略投資増加が圧迫要因
2026-02-12
13:00
四半期・中間
507KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計営業利益は前年同期比13.1%減の27億3,500万円で減収減益だが、持分法利益回復と固定資産売却益により純利益は25.0%増
2025-11-12
16:30
四半期・中間
413KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高と営業減益ながら、固定資産売却益などにより経常利益は減益、最終黒字転換かつ増益。通期予想は売上下方修正、利益を大幅上方修正。
2025-08-08
13:00
四半期・中間
575KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q減収減益も純利益は増益、通期予想と増配計画は据え置き
2025-05-09
16:30
通常短信
656KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期は増収増益を達成し、創業100周年を見据えた新中期経営計画を発表。次期は減益予想も総還元性向70%を掲げ大幅増配を実施へ。
2025-02-12
16:15
四半期・中間
565KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
日特塗は2025年3月期第3四半期決算で塗料事業の増収とコスト削減により営業増益、通期業績予想を売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上方修正した。
2024-11-13
16:00
四半期・中間
620KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期決算は増収増益、塗料事業の構造改善と販売価格転嫁が寄与し営業増益36%を達成、通期予想を売上高・営業利益・当期純利益で上方修正
2024-08-08
15:00
四半期・中間
693KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期の増収増益となる。価格改定や原価低減が寄与し、通期の業績予想も上方修正した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定