メドレックスの決算短信AI要約・開示情報
4586 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260213561011.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価80.00円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.3%1.00円
時価総額47億円JPX
PER未取得実績PER
PBR2.3倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-3.6%終値ベース
1年騰落率+31.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
主力パイプラインの提携減少で売上半減、研究開発費増加により営業赤字が拡大した一方、米国で初の販売承認を取得し上市へ前進
2025年12月期は、研究開発等収入の減少により売上高が前年比50.3%減の128百万円となり、販管費の増加もあって営業損失は941百万円に拡大した。しかし、最大の注目点であるリドカインテープ剤「Bondlido」が米国FDAの販売承認を取得し、2026年下半期の上市に向けて販売パートナーと交渉中である。なお、合理的な業績予想が困難として、今期(2026年12月期)の業績予想の開示は見送られた。
売上高128百万円△50.3%
営業利益△941百万円不明
親会社株主に帰属する当期純利益△937百万円不明
現金及び現金同等物期末残高1,754百万円△11.2%
経常利益△937百万円不明
- 帯状疱疹後神経疼痛治療薬「Bondlido」がFDA承認を取得。現在販売パートナー候補と提携交渉中であり、2026年下半期の販売開始を目指す。
- 2026年12月期については、Bondlidoの初年度売上高の合理的な見通しが困難なため、業績予想の記載を見送った。ただし、研究開発費1,228百万円等の費用計画は開示している。
- アルツハイマー治療薬「MRX-7MLL」について、臨床第1相試験の結果、有用な血中濃度を達成できず開発の断念を決定した。
- 売上高の減少と研究開発費を中心とした販管費の増加により、営業損失は前年同期の793百万円から941百万円へ拡大した。
- 売上高は128百万円(前年比50.3%減)、研究開発等収入の減少が響いた
2026-02-13
15:30
通常短信
880KB
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
主力パイプラインの提携減少で売上半減、研究開発費増加により営業赤字が拡大した一方、米国で初の販売承認を取得し上市へ前進
2025-11-14
15:30
四半期・中間
764KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の売上高が前年同期比53.9%減の1.18億円となり、開発費増加等により最終損失は7.69億円に拡大したが、通期業績予想の修正はなし。
2025-08-08
15:30
四半期・中間
787KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期売上高が92%減の18百万円となり、研究開発費の増加もあって中間純損失が629百万円に拡大、通期予想は据え置き。
2025-05-09
15:30
四半期・中間
833KB
2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高2百万円を計上するも、研究開発費用増で営業損失419百万円となった。主なパイプラインであるMRX-5LBT(帯状疱疹後の神経疼痛治療薬)は2025年4月にFDAへ再申請され、9月24日が審査終了目標日。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
第1四半期
グロース
医薬品