キャンバス(CANBAS)の決算短信AI要約・開示情報
4575 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212556030.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価672円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.9%-6.00円
時価総額132億円JPX
PER未取得実績PER
PBR5.6倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-9.4%終値ベース
1年騰落率-32.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:40 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
研究開発費の増加により中間純損失が拡大、主力品の提携や臨床試験の進捗により業績予測は未開示
当第2四半期(中間期)は、製品売上がなく研究開発への投資段階にあるため営業損失を計上した。研究開発費が前年同期比1億2,200万円増加して4億4,500万円となり、中間純損失は5億6,898万円に拡大した。現時点で製品承認品や確実な提携先を有さないため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在する。通期の業績予想は、提携契約や臨床試験の進行による影響が不確実なため開示していない。
事業収益(売上高)0百万円不明
営業損失△600百万円28.0%損失拡大
中間純損失△568百万円18.3%損失拡大
現金及び預金2,201百万円22.1%減
研究開発費445百万円37.9%増
1株当たり中間純利益△28.87円12.0%損失拡大
- 研究開発費の増加(前年同期比約38%増)を主因として、営業損失・中間純損失が前年同期比で約1億3,000万円~8,800万円それぞれ拡大した。
- 研究開発支出の増加により営業CFが大幅なマイナスとなり、現金及び預金残高が前期末から約22%減少した。
- 提携契約の締結状況や、研究開発費に大きく影響するCBP501臨床試験の進行が不確実なため、通期の業績予想は記載されていない。
- 開発候補化合物CBS9106について、ライセンス先(Stemline Therapeutics, Inc.)から開発・商品化に関するすべての権利が返還され、今後の開発方針を検討する。
- 営業損失は6億円(前年同期は4億6,881万円の損失)、中間純損失は5億6,898万円(同4億8,027万円の損失)に拡大
2026-02-13
15:40
四半期・中間
242KB
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
研究開発費の増加により中間純損失が拡大、主力品の提携や臨床試験の進捗により業績予測は未開示
2025-11-11
15:40
四半期・中間
235KB
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
研究開発費が前年比約1.6倍に増加し、営業赤字が拡大(▲3.6億円)。CBP501の欧州第3相試験準備などが要因で、通期予想は未定。
2025-08-08
15:40
通常短信
287KB
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
営業損失は前年度から縮小したものの、提携契約締結に至らず事業収益はゼロ。継続企業の前提に重要な疑義が存在する状況。
2025-05-13
15:40
四半期・中間
234KB
2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
第3四半期純損失が8.3億円に拡大、主力品の欧州第3相試験準備などで研究開発費が増加
2025-02-13
15:40
四半期・中間
240KB
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
CBP501の開発費増加等により中間赤字が拡大した一方、新株予約権行使により資金繰りは改善し自己資本比率は95%超と健全な水準を維持。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第3四半期
グロース
医薬品