日本新薬の決算短信AI要約・開示情報
4516 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-02-09
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260205549193.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価4,065円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.7%-28.00円
時価総額2740億円JPX
PER8.6倍実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り3.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-20.3%終値ベース
1年騰落率+23.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-09 12:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期は増収減益も、為替前提の変更により通期売上予想を上方修正
第3四半期は主力製品の好調や新薬の寄与により売上高が前年同期比4.8%増となったが、販売費及び一般管理費の増加により減益となった。業績予想の前提となる為替レートの変更(1ドル140円→150円)などを踏まえ、通期の売上高予想は200億円引き上げられた。利益予想と配当予想に変更はない。
売上高(Q3累計)127,135百万円4.8%
営業利益(Q3累計)32,333百万円-1.3%
親会社純利益(Q3累計)25,844百万円-9.5%
売上高(通期予想)170,000百万円1.2%
営業利益(通期予想)33,000百万円0%
配当金(通期予想)124.00円0%
- 第4四半期の為替レート想定を1ドル140円から150円に変更したことなどにより、通期売上収益予想が200億円引き上げられた。利益面の予想に変更はない。
- 薬価改定や後発品影響があったものの、ウプトラビ、フィンテプラの伸長に加え、契約改定に伴い前立腺癌治療剤アーリーダの製品売上計上が開始され、5.4%の増収となった。
- 売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費が増加(31,704百万円、前年同期比15.0%増)したため、営業利益は前年同期比1.3%減の微減益となった。
- その他の包括利益において、公正価値で測定する金融資産の評価益が大きく増加(18,990百万円)し、四半期包括利益合計は前年同期比27.0%増となった。
- Q3累計売上高は1,271億3500万円(前年同期比4.8%増)、増収は医薬品事業が牽引。
2026-02-09
12:00
IFRS
1.0MB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
第3四半期は増収減益も、為替前提の変更により通期売上予想を上方修正
2025-11-14
12:00
IFRS
1.0MB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
中間営業利益は前年同期比9.6%増の195億8,000万円で増益となり、通期業績予想も上方修正
2025-08-07
12:00
IFRS
1.5MB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
第1四半期は微増収ながら販管費増等で減益、米国パートナーの承認不通過を受け通期売上予想を700億円下方修正
2025-05-08
12:00
IFRS
1.7MB
2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
2025年3月期は「ウプトラビ」等の好調で増収増益も、来期は米国向け新製品展開や研究開発費増加を背景に減益予想。
2025-02-07
12:00
IFRS
1003KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
主力製品やロイヤリティの伸長により増収増益、通期予想を売上高・営業利益・純利益ともに上方修正
2024-11-13
15:30
IFRS
859KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
売上収益は8.2%増加したものの、営業利益は14.4%減益となったが、通期業績予想を上方修正
2024-08-07
15:00
IFRS
751KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
医薬品事業の好調で増収となったが、研究開発費の増加により営業利益は微減益、一方で親会社帰属四半期利益は増益となった
2024-05-10
15:00
IFRS
1.1MB
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
2024年3月期はウプトラビやビルテプソ等の好調で増収増益、期末配当を増配し次期予想も据え置き
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定