Speee(スピー)の決算短信AI要約・開示情報
4499 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260213560743.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価2,860円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.4%-12.00円
時価総額330億円JPX
PER未取得実績PER
PBR4.7倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+5.2%終値ベース
1年騰落率+40.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:30 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
最終赤字が拡大し3.2億円の損失を計上、金融DX事業の先行投資拡大が響く
第1四半期は売上高が前期同月比わずか増となった一方、金融DX事業への積極的な先行投資により営業損失が約2.4億円に拡大した。特にステーブルコインを用いた国際送金やトークン化預金関連事業で人員投資が進み、セグメント損失が約4億円に達している。既存事業のレガシー産業DXおよびDXコンサルティングも減益となった。通期予想は現時点で修正なし。
営業損失-245,933千円不明
親会社株主に帰属する四半期純損失-320,591千円不明
金融DX事業セグメント損失-405,786千円不明
EBITDA-219,538千円不明
売上高3,877,064千円1.0%
- 金融DX事業(ステーブルコイン送金・トークン化預金)の先行開発・人員投資が膨らみ、四半期の営業赤字が約2.4億円に拡大した。
- レガシー産業DXはプロダクト開発等の投資により減益。DXコンサルティングも案件減とAI投資で減益となり、収益の柱が弱含んだ。
- 自己資本比率は50.3%と高水準を維持し、総資産は約138億円。現金及び預金は約87億円あり、赤字投資期を支える体力がある。
- 2026年9月期通期の業績予想は変更なし。引き続き営業損失17億円の計画であり、大規模な投資期間を前提としている。
- 売上高は38億7,706万円(前年同期比1.0%増)と微増にとどまった
2026-02-13
15:30
四半期・中間
237KB
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
最終赤字が拡大し3.2億円の損失を計上、金融DX事業の先行投資拡大が響く
2025-11-14
15:30
通常短信
307KB
2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
金融DX事業への積極的な先行投資により営業赤字に転落したが、資金調達を実施し次期も開発投資を拡大する方針
2025-08-14
15:30
四半期・中間
237KB
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
Speeeが売上高5.9%増の一方で営業損失326百万円に転落、金融DX事業の積極投資が業績を圧迫
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
第2四半期
スタンダード
情報・通信業