JDSCの決算短信AI要約・開示情報
4418 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212556254.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価865円株価基準日 2026-05-13
前日比+2.5%21.00円
時価総額136億円JPX
PER26.5倍実績PER
PBR2.3倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.4%終値ベース
1年騰落率-7.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-4.6
AIソリューション事業の増収により売上総利益は増加したものの、マーケティング支援事業の減収と人材投資の拡大により営業減益となったが、関係会社株式売却益により最終黒字を確保。
売上高は前年同期比6.3%減の111億円となりました。AIソリューション事業は堅調に推移し、売上総利益は12.2%増加しましたが、売上高に占める割合が大きいマーケティング支援事業が郵便料金改訂の影響で減収したため連結売上高は減少しました。また、成長に向けた人材採用や組織拡大に伴うコスト増により営業利益は減益(前年同期比4.5%減)となりました。一方で、関係会社株式(seawise)の売却益を特別利益として計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比117.9%増の2.31億円と大幅な増益となりました。なお、自己資本比率は60.1%へと改善しています。
売上高11,182百万円△6.3
営業利益314百万円△4.5
経常利益284百万円△1.9
親会社株主に帰属する中間純利益231百万円117.9
売上総利益1,342百万円12.2
採用費140百万円不明
- 売上総利益は増加したものの、人材採用費(約14億円)や賞与引当金、オフィス拡張費などの成長投資および資本業務提携に伴う租税公課の増加により、営業利益は減少した。
- 持分法適用関連会社であったseawise株式会社の全株式売却に伴う売却益9.70億円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する中間純利益が前年比約2.2倍となった。
- 第三者割当による新株式発行(約20億円)と関係会社株式売却(3億円)により、資金が大幅に流入し、現金及び預金は前期末比18億円増加した。
- AIソリューション事業は新規顧客獲得やアップセルで好調。一方、マーケティング支援事業は郵便料金改訂(2025年4月)の影響により、DM発送代行業務の取引量が減少した。
- 連結売上高は111.82億円(前年同期比6.3%減)
2026-02-12
15:30
四半期・中間
421KB
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
AIソリューション事業の増収により売上総利益は増加したものの、マーケティング支援事業の減収と人材投資の拡大により営業減益となったが、関係会社株式売却益により最終黒字を確保。
2025-11-14
15:30
四半期・中間
421KB
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は前年比4.9%減と小幅減収だが、営業利益は41.7%増、純利益は53.4%増と大幅増益。AIソリューション事業の好調が利益を押し上げた。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第3四半期
グロース
情報・通信業