川口化の決算短信AI要約・開示情報
4361 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-04-10
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260410501514.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価1,450円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.5%7.00円
時価総額18億円JPX
PER5.9倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り4.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.5%終値ベース
1年騰落率+13.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-10 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期は減収も為替や価格改定等により増益を確保、通期業績予想は未確定要素多く未定
2026年11月期第1四半期は、主力のゴム薬品や中間体が低調に推移し売上高が前年同期比2.7%減となった。しかし、樹脂薬品の牽引や販管費の抑制、為替差益等により営業利益は同16.0%増の増益を確保した。通期の連結業績予想については、未確定な要素が多く数値での開示を見送り、合理的に予測可能となった時点で公表するとしている。
売上高1,935百万円△2.7%
営業利益95百万円16.0%
経常利益87百万円14.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益67百万円19.0%
1株当たり四半期純利益55.59円不明
ゴム薬品売上高1,100百万円△4.0%
- 売上高は前年同期比2.7%減の19億35百万円となったが、主に樹脂薬品の好調や経費コントロールにより営業利益は同16.0%増の9,518万円と減収増益を達成した。
- 電子材料関連等の樹脂薬品が19.0%増と大幅に伸長した一方、汎用品の需要低迷によりゴム薬品は4.0%減、国内向け低迷で中間体は20.1%減と部門間で明暗が分かれた。
- 通期の連結業績予想は「影響を与える未確定な要素が多い」ことを理由に未定としており、合理的に予測可能になり次第公表するとしている。
- 売上高は19億35百万円(前年同期比2.7%減)、汎用製品や中間体の需要低調が響く
- 営業利益は9,518万円(同16.0%増)、売上総利益の増加や為替差益などで利益率を改善
2026-04-10
15:30
四半期・中間
684KB
2026年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収も為替や価格改定等により増益を確保、通期業績予想は未確定要素多く未定
2026-01-14
15:30
通常短信
635KB
2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
減収ながらも営業増益を確保したが、特損の反動や税負担増で最終減益、次期は全利益項目で減益予想
2025-10-10
15:30
四半期・中間
607KB
2025年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の減収減益となるも、通期業績予想と年間配当予想の修正なし
2025-07-03
15:30
四半期・中間
431KB
2025年11月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は微増したものの、原材料費や為替等の影響により営業減益、最終的に純利益は大幅に減少した中間決算。
2025-04-11
15:30
四半期・中間
684KB
2025年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収も主力の「その他」部門が好調で増益確保、通期予想と配当に変更なし
2025-01-14
15:30
通常短信
480KB
2024年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
当期純利益が大幅増益となった一方で、来期は減益と配当減額を予想。
2024-10-11
15:00
四半期・中間
441KB
2024年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の純利益が53.6%増の2億42百万円となり大幅増益を確保、通期予想への寄与進捗が順調
2024-07-03
15:00
四半期・中間
683KB
2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は微増、営業利益・純利益は2桁増益となり収益性が改善。ゴム薬品の海外販売が好調だった一方、樹脂薬品や中間体は苦戦
決算予定
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