大阪油化工業(大阪油化)の決算短信AI要約・開示情報
4124 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212557193.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価2,721円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.3%-9.00円
時価総額23億円JPX
PER未取得実績PER
PBR1.8倍実績PBR
配当利回り1.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.9%終値ベース
1年騰落率+20.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 16:00 公開
中立
信頼度 90%
glm / glm-4.6
2026年9月期第1四半期は売上高13.9%減、営業利益45.1%減の減収減益となった。主因は受託蒸留事業における半導体・電子材料向け需要の一時的な停滞と前年同期の活況に対する反動減。一方、自己株式消却の影響もあり、最終利益は前年同期の赤字から黒字に転換した。
主力の受託蒸留事業で前年同期の活況による反動減と半導体向け需要の踊り場により、売上高と利益が大幅に減少した。しかし、プラント事業は排水処理装置の納入により増収し、損失幅も縮小している。前期特別損失(公開買付関連費用)がなかったことに加え、自己株式消却による発行済株式数減少の影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期の赤字から黒字へ転換した。通期予想は変更なし
売上高302百万円△13.9%
営業利益50百万円△45.1%
親会社株主に帰属する四半期純利益34百万円―
受託蒸留事業 売上高278百万円△17.7%
プラント事業 売上高24百万円83.1%
自己株式消却数226,800株不明
- 受託蒸留事業が前年同期の好調な反動により減収減益。半導体・電子材料向け需要が一時的な踊り場にある。
- 前期の特別損失発生に加え、自己株式消却によるEPS改善効果で最終利益が黒字化。
- 第1四半期の業績悪化にもかかわらず、通期予想は変更なし(売上高5.3%増、営業利益0.7%増)。
- 連結売上高は302百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は50百万円(同45.1%減)と大幅減収減益
- 受託蒸留事業の売上高は278百万円(同17.7%減)、セグメント利益は132百万円(同27.0%減)
2026-02-13
16:00
四半期・中間
498KB
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2026年9月期第1四半期は売上高13.9%減、営業利益45.1%減の減収減益となった。主因は受託蒸留事業における半導体・電子材料向け需要の一時的な停滞と前年同期の活況に対する反動減。一方、自己株式消却の影響もあり、最終利益は前年同期の赤字から黒字に転換した。
2025-11-14
16:00
通常短信
559KB
2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
大幅増収により営業利益は約7.4倍に急増したが、TOB関連費用などの特別損失計上により最終損益は赤字となった。
2025-08-08
16:00
四半期・中間
499KB
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期売上高27.9%増、営業黒字化(164百万円)も、TOB関連費用の特損計上により最終損失は小幅の△0百万円に留まる
2025-05-15
16:00
四半期・中間
505KB
2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期営業黒字化も、TOB関連の特別損失計上により最終損失幅拡大
2025-02-14
16:00
四半期・中間
506KB
2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
Q1営業黒字化も、TOB関連の特別損失計上で最終損失、通期予想と配当は無配へ修正
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第2四半期
スタンダード
化学