ラキールの決算短信AI要約・開示情報
4074 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260212558747.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価713円株価基準日 2026-05-11
前日比-2.2%-16.00円
時価総額48億円JPX
PER18.0倍実績PER
PBR1.3倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-3.0%終値ベース
1年騰落率-28.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 13:00 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
既存案件縮小で減収減益も、主力プロダクトサービスは増収を確保、来期はV字回復の大幅増益予想
2025年12月期は、一部案件の縮小によるプロフェッショナルサービスの減少を主因として、売上高・利益ともに前期を下回る減収減益となった。ただし、主力のプロダクトサービスはサブスクリプション収入等に牽引され前年比3.8%増と堅調に推移した。2026年12月期はプロダクトサービスを中心に事業展開を強化し、売上高・利益ともに大幅な増加(営業利益34.7%増)を見込んでいる。
売上高7,728百万円△3.0%
営業利益445百万円△20.5%
親会社株主に帰属する当期純利益287百万円△20.6%
プロダクトサービス売上高4,809百万円+3.8%
プロフェッショナルサービス売上高2,918百万円△12.4%
2026年12月期 営業利益予想600百万円+34.7%
- サブスクリプション等のプロダクトサービスが3.8%増となった一方で、プロフェッショナルサービスが一部案件縮小により12.4%減となり、全体の減収要因となった。
- 売上総利益は前年比6.1%増であったものの、販売費及び一般管理費が同14.0%増と大幅に増加したため、営業利益は20.5%減となった。
- 自己資本比率は61.5%と高水準を維持し、営業CFも5.5億円を確保。1億1,900万円の自社株買いを実行し、株主還元を強化した。
- 2026年12月期は売上高3.5%増に対し、営業利益を34.7%増の6億円と大幅な増益を見込んでおり、利益率の回復が期待される。
- 連結売上高は77億2,800万円(前年比3.0%減)、営業利益は4億4,500万円(同20.5%減)の減収減益
2026-02-13
13:00
通常短信
281KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
既存案件縮小で減収減益も、主力プロダクトサービスは増収を確保、来期はV字回復の大幅増益予想
2025-11-13
13:00
四半期・中間
231KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計で減収減益もプロダクトサービスは好調、通期予想は上方修正後の水準を維持
2025-08-12
13:00
四半期・中間
254KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益が前年同期比45.1%増の4.16億円となり大幅増益を達成、プロダクトサービスの好調に加え業績予想を上方修正
2025-05-15
13:00
四半期・中間
227KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
プロダクトサービスが好調に推移し、営業利益は前年同期比45.5%増の大幅増益を確保
2025-02-13
13:00
通常短信
278KB
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
ラキール、2024年12月期は減益決算も来期に向け業績回復見込む
2024-11-14
13:00
四半期・中間
233KB
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の売上高・純利益はともに前年同期比2ケタ増で好調に推移、同時に通期業績予想の修正を発表
2024-08-09
13:00
四半期・中間
254KB
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
営業利益が前年同期比49.8%増の大幅増益を確保、主力のプロダクトサービスとプロフェッショナルサービスが共に伸長
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
第1四半期
グロース
情報・通信業