セントラル硝子(セ硝子)の決算短信AI要約・開示情報
4044 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260210553616.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価4,260円株価基準日 2026-05-11
前日比+0.6%25.00円
時価総額1056億円JPX
PER21.0倍実績PER
PBR0.9倍実績PBR
配当利回り4.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.1%終値ベース
1年騰落率+37.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 13:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期減収減益も通期予想を上方修正、電子材料の販売増とエネルギー材料の損失拡大が混在
第3四半期は売上高が前年同期比0.9%減、営業利益が同24.9%減の減収減益となった。エネルギー材料事業の競争激化による大幅な営業損失拡大や原材料費の上昇が利益を圧迫した一方、AI向け半導体需要を背景に電子材料事業が好調に推移した。なお、通期の連結業績予想は前回公表値から上方修正されている。
売上高(3Q累計)104,521百万円△0.9%
営業利益(3Q累計)6,333百万円△24.9%
親会社株主に帰属する四半期純利益(3Q累計)5,756百万円△16.2%
通期予想 売上高143,200百万円△0.7%(対前期)
通期予想 営業利益8,100百万円△23.8%(対前期)
通期予想 親会社株主に帰属する当期純利益6,300百万円+10.9%(対前期)
- 通期連結業績予想について、2025年11月12日に公表した前回予想から修正(上方修正)を行った。
- AI向け半導体需要増加を背景に、先端ロジックメーカーの増産により特殊ガス製品の販売が増加し、売上高が前年同期比8.7%増となった。
- リチウムイオン電池用電解液製品の販売減少により、営業損失が前年同期比1,494百万円悪化の△2,776百万円となった。
- 原材料費等のコスト上昇が複数の事業(電子材料、ガラス等)の利益を圧迫している。
- 3Q累計売上高は104,521百万円(前年同期比0.9%減)、微減収。
2026-02-10
13:00
四半期・中間
264KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期減収減益も通期予想を上方修正、電子材料の販売増とエネルギー材料の損失拡大が混在
2025-11-12
13:00
四半期・中間
272KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間営業利益が前年同期比47.3%減の25億円となり、通期業績予想を下方修正。
2025-08-08
13:00
四半期・中間
384KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q減収減益、電池向け電解液の低迷と為替差損が圧迫、通期予想は維持も海外子会社売却で約13億円の特損見通し
2025-05-14
13:00
通常短信
495KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
25年3月期は減収減益、エネルギー材料の大幅減や特損が響き、下期も減益を見込み増配を維持
2025-02-10
16:00
四半期・中間
362KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計減収減益、EV向け電解液と建築用ガラスの不振で業績下方修正も増配を実施
2024-11-06
16:00
四半期・中間
466KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は前年同期比51.0%減の27億8,200万円に大幅減益、EV向け電解液の激減や関係会社株式売却損が響く
2024-08-08
16:00
四半期・中間
360KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
セントラル硝子、1Q売上高は減少したも営業利益・経常利益・純利益は増益となり、効率化効果が顕在化
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定