レゾナックHDの決算短信AI要約・開示情報
4004 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260513528017.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価17,815円株価基準日 2026-05-13
前日比0.0%0.00円
時価総額3.2兆円JPX
PER111.1倍実績PER
PBR4.6倍実績PBR
配当利回り0.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+33.9%終値ベース
1年騰落率+516.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
1Q営業利益は前年同期比58.4%増の221億円、半導体・電子材料の好調と為替効果で大幅増益、通期予想を上方修正
2026年12月期第1四半期は売上高が前期比4.1%減の3,078億円となったものの、半導体・電子材料セグメントの大幅な増益や為替の円安効果を背景に、営業利益は同58.4%増の221億円となった。クラサスケミカルの大型定期修繕による減収減益や、退職給付制度改定に伴う特損があったものの、全体としてコア営業利益が126.4%増と牽引した。同日、通期および上期の連結業績予想の修正(上方修正)も併せて発表されている。
コア営業利益33,616百万円126.4%
営業利益22,144百万円58.4%
親会社の所有者に帰属する四半期利益15,283百万円74.6%
売上収益307,892百万円△4.1%
基本的1株当たり四半期利益84.44円不明
- メモリ市況の回復とAI等の先端半導体向け後工程材料の販売数量増加により、売上+21.1%、コア営業利益+73.7%の大幅増収増益を達成。
- 同日発表にて、通期売上予想を1,310億円、コア営業利益を140億円、親会社所有者に帰属する当期利益を77億円に上方修正した。
- 4年に1度の大型定期修繕の影響により、クラサスケミカルは売上-34.3%、コア営業利益-5億39百万円と減収減益となった。
- 営業利益はコア営業利益の増加を上回ったが、退職給付制度の改定に伴う損失計上など非経常的要因による損失が増加している。
- 売上収益は前年同期比4.1%減の3,078億92百万円(クラサスケミカルの定期修繕や事業譲渡影響による減収)
2026-05-13
15:30
IFRS
418KB
2026年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
1Q営業利益は前年同期比58.4%増の221億円、半導体・電子材料の好調と為替効果で大幅増益、通期予想を上方修正
2026-02-13
15:30
IFRS
578KB
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
減収減益もコア営業利益は18.4%増、事業譲渡による減損で営業利益が大幅減。2026年は営業利益125%増を見込む回復軌道。
2025-11-13
15:30
IFRS
456KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
コア営業利益は増益だが、減損損失計上により営業利益・純利益が大幅に減少
2025-08-07
15:30
IFRS
528KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
半導体材料が増収増益も、化学・クラサスセグメントの不振と為替悪化により営業減益・純利益は大幅減益。
2025-05-15
15:30
IFRS
458KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
半導体・電子材料の好調でコア営業利益は大幅増益も、前期の特益剥落と為替悪化で最終利益は大幅減益
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定