Ubicomホールディングス(Ubicom)の決算短信AI要約・開示情報
3937 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-05
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260204547672.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,007円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.9%-9.00円
時価総額122億円JPX
PER12.4倍実績PER
PBR2.1倍実績PBR
配当利回り2.5%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+6.6%終値ベース
1年騰落率-3.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-05 16:00 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
3Q累計は減収ながら純利益は増益、メディカル事業の好調と特益確保で利益を確保、通期予想は据え置き。
第3四半期累計は売上高が前年同期比6.8%減の44億20百万円となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は同10.4%増の7億67百万円と増益を確保した。メディカル事業がISM社の連結化やサブスクモデル拡大で増収増益となった一方、テクノロジーコンサルティング事業はAI駆動開発への投資や受注抑制により減収減益となった。通期業績予想および配当予想の修正はない。
3Q累計売上高4,420百万円△6.8%
3Q累計営業利益992百万円△0.5%
3Q累計親会社株主に帰属する四半期純利益766百万円+10.4%
メディカル事業売上高1,421百万円+11.7%
テクノロジーコンサルティング事業売上高2,999百万円△13.5%
通期予想売上高6,572百万円+3.6%
- 基幹ソリューション「Mighty」シリーズのアップセルや子会社ISMの貢献により、高い利益率(63.2%)を維持しつつ増収増益を達成した。
- AI駆動開発体制への移行に向けた戦略投資と小規模案件の受注抑制により減収減益となったが、構造改革による一時的な影響としている。
- 投資有価証券売却益4億82百万円や負ののれん発生益2,222千円等の特別利益が計上され、純利益の押し上げ要因となった。
- 通期の連結業績予想および配当予想について、直近の公表値からの修正はないとしている。
- 3Q累計売上高は44億20百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は9億92百万円(同0.5%減)
2026-02-05
16:00
四半期・中間
532KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕〔連結〕
3Q累計は減収ながら純利益は増益、メディカル事業の好調と特益確保で利益を確保、通期予想は据え置き。
2025-11-06
16:00
四半期・中間
561KB
2026年3月期第2四半期 (中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結)
減収も特益貢献と主力事業の利益率改善で純利益28%増、通期予想と年40円配当は維持
2025-08-07
16:00
四半期・中間
601KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高が減少したものの、メディカル事業の高収益化と為替差益等により純利益は過去最高を更新した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
スタンダード
情報・通信業