はてなの決算短信AI要約・開示情報
3930 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-03-13
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260311580151.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価866円株価基準日 2026-05-11
前日比-3.8%-34.00円
時価総額26億円JPX
PER18.6倍実績PER
PBR0.9倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-17.9%終値ベース
1年騰落率-34.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-13 12:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
大型受託案件減少や広告単価下落で減収減益も、通期予想は据え置き
2026年7月期第2四半期(中間期)は、テクノロジーソリューションでの大型案件減少や広告単価の下落により減収減益となった。一方で、通期の業績予想は据え置かれており、進捗率は純利益で約65%、営業利益で約47%と後半の回復が見込まれる。MackerelのAPM機能追加や電子コミック向けソリューションの拡大など、成長投資を継続している点が確認すべき論点である。
売上高1,799百万円△8.4%
営業利益64百万円△71.4%
経常利益66百万円△71.2%
中間純利益65百万円△58.2%
テクノロジーソリューション売上高1,361百万円△7.4%
コンテンツマーケティング売上高282百万円△13.3%
- 営業利益が前年同期比71.4%減の6,443万円に急減。テクノロジーソリューションの一過性開発売上減少と新規サービスへの積極的な人材投資による労務費増加が利益を圧迫した。
- 通期業績予想の修正は無く、売上高38億5,900万円、営業利益1億3,600万円を維持。中間期進捗率は営業利益47.1%、純利益65.1%と、後半に向けた回復を見込んでいる。
- サーバー監視からオブザーバビリティへ拡張する「Mackerel」のAPM機能を正式リリースし、非連続的な成長を狙う。また、新SaaS「toitta」の「ask toitta」機能提供開始等、人的投資を含む戦略的投資を継続。
- 前払費用の大幅増等により営業CFが5億4,225万円のマイナス。現預金は減少したが、短期借入2.5億円を実行し、月平均売上高の5.9ヶ月分の流動性を確保している。
- 売上高は17億9,912万円(前年同期比8.4%減)、減収要因はテクノロジーソリューションとコンテンツプラットフォーム
2026-03-13
12:00
四半期・中間
350KB
2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
大型受託案件減少や広告単価下落で減収減益も、通期予想は据え置き
2025-12-12
12:00
四半期・中間
362KB
2026年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2026年7月期第1四半期は売上高が前年同期比8.4%減の876百万円、営業利益が同96.2%減の3百万円と大幅に減収・減益。主因はテクノロジーソリューションサービスで大型開発案件の納品が少なかったことや、コンテンツマーケティングサービス等での広告予算縮小。通期業績予想は据え置…
2025-09-12
12:00
通常短信
451KB
2025年7月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
2025年7月期は売上高14.7%増、営業利益が前年比398%増と大幅拡大。テクノロジーソリューションの成長がけん引。
2025-06-13
12:00
四半期・中間
357KB
2025年7月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
大幅な黒字転換。売上高21.7%増、営業利益は前年同期の赤字から303億円の黒字に転換し、通期予想の上方修正。
2025-03-14
12:00
四半期・中間
354KB
2025年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
テクノロジーソリューションサービスが牽引し、中間期営業利益が前年同期比約12倍の2億2,490万円に急増
2024-12-13
12:00
四半期・中間
370KB
2025年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
テクノロジーソリューションサービスの売上増により黒字転換、通期業績予想を上方修正
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。