ジョルダンの決算短信AI要約・開示情報
3710 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212556632.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価592円株価基準日 2026-05-13
前日比-1.7%-10.00円
時価総額30億円JPX
PER11.5倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り1.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-17.2%終値ベース
1年騰落率-0.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期営業黒字化も、為替差益減と特損で純利益は71%減
1Q売上高は乗換案内事業などの好調により9.0%増となり、営業損益は黒字化した。しかし、前年同四半期に計上された多額の為替差益が減少し、さらに固定資産除却損などの特別損失が発生したため、経常利益と純利益は大幅な減益となった。通期の業績予想と配当予想に変更はない。
売上高704百万円+9.0%
営業利益5百万円不明
経常利益49百万円△43.0%
親会社株主に帰属する四半期純利益18百万円△71.0%
通期純利益予想150百万円△42.7%(対前期)
乗換案内事業売上高605百万円+10.8%
- 乗換案内事業の法人向け売上増加やソフトウエア事業の受注好調により、営業損益は5百万円となり、前年同期の16百万円の損失から黒字に転換した。
- 経常利益・純利益の減少は、前年同期にあった多額の為替差益が減少した影響が大きい。また、16百万円強の固定資産除却損が特別損失として計上されたことも利益を圧迫した。
- 主力の乗換案内事業が10.8%の増収と37.9%の増益で牽引。ソフトウエア事業も受注好調で増収増益。一方、マルチメディア事業は85.0%の大幅減収となったが損失は縮小した。
- 通期の連結業績予想(売上高29億50百万円、純利益1億50百万円)および配当予想(年間6.00円)について、直近の公表値からの修正はないとしている。
- 売上高が前年同四半期比9.0%増の7億46百万円となり増収を確保
2026-02-12
16:00
四半期・中間
526KB
令和8年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業黒字化も、為替差益減と特損で純利益は71%減
2025-11-13
16:00
通常短信
616KB
令和7年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
黒字転換を達成、営業利益45億円(前年は189億円の赤字)、為替差益や子会社清算益が寄与したが、次期予想は減益。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第2四半期
スタンダード
情報・通信業