ディー・エル・イー(DLE)の決算短信AI要約・開示情報
3686 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-16
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260216563151.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価103円株価基準日 2026-05-13
前日比0.0%0.00円
時価総額45億円JPX
PER未取得実績PER
PBR1.1倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.5%終値ベース
1年騰落率-18.3%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-16 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計営業損失は4.1億円で収益性は改善も、特損や投資有価証券評価損等により経常損失は拡大し、継続企業の前提に重要な疑義が継続。
第3四半期累計の売上高は前年同期比10.9%減の12.2億円となったが、原価削減により売上総利益は増加し、営業損失は4.1億円に圧縮された。一方で、関係会社整理損や投資有価証券評価損などの特別損失が発生し、経常損失は4.4億円に拡大した。AIスタジオの稼働など再建策は進行中だが、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在する。
売上高1,221百万円△10.9%
営業利益△410百万円不明
経常利益△444百万円不明
親会社株主に帰属する四半期純利益△73百万円不明
包括利益△531百万円不明
現金及び預金982百万円不明
- 売上高は減少したものの、売上原価の削減が奏功し売上総利益が増加。販管費の圧縮もあり、営業損失は前年同期の4.78億円から4.10億円へ改善した。
- 投資有価証券売却益(4.9億円)や関係会社株式売却益(0.9億円)があった一方、関係会社整理損(0.8億円)や投資有価証券評価損(1.4億円)等が発生し、経常損失は拡大した。
- 2025年11月に公表した通期予想から変更はなく、当期純利益で1.9億円の黒字化を見込んでいる。
- 営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるとして、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在すると認識している。
- 3Q累計売上高は12.2億円(前年同期比10.9%減)、売上総利益は4.7億円(同9.0%増)で粗利益率は改善。
2026-02-16
15:30
四半期・中間
298KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計営業損失は4.1億円で収益性は改善も、特損や投資有価証券評価損等により経常損失は拡大し、継続企業の前提に重要な疑義が継続。
2025-11-14
15:30
四半期・中間
291KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高22.4%減、営業・経常損失拡大も、純損失は大幅縮小。AIスタジオ立ち上げで事業転換を推進中。
2025-08-14
15:30
四半期・中間
267KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は営業損失222百万円となったものの、投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益135百万円を計上
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
スタンダード
情報・通信業