オルトプラス(オルトP)の決算短信AI要約・開示情報
3672 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF1件
AI要約済み1件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260210554589.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価35.00円株価基準日 2026-05-13
前日比0.0%0.00円
時価総額29億円JPX
PER未取得実績PER
PBR2.2倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-10.3%終値ベース
1年騰落率-34.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:30 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
新規タイトルリリース等でゲーム事業は増収も、全体は減収。『忘却前夜』の最低保証料評価損の計上により四半期純損失が拡大し、継続企業の前提に重要な疑義が継続。
当四半期は、主力運営タイトルの好調によりゲーム事業収入が増加したものの、受託規模縮小や人材稼働減少により全体で減収となった。営業損失は前年同期比で縮小したが、新規タイトル『忘却前夜』の売上不振に伴う最低保証料評価損(約6,390百万円)を特別損失として計上したため、四半期純損失は2億円に拡大した。通期業績予想は算定困難として未開示であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在すると表明している。
売上高649,896千円千円 / %△6.2%
営業利益△135,140千円千円不明
親会社株主に帰属する四半期純利益△210,352千円千円不明
特別損失(最低保証料評価損)63,896千円千円不明
経常利益△144,179千円千円不明
純資産1,049,631千円千円3.5%
- 『忘却前夜』の当初計画からの売上下振れを受け、今後の計画を見直し、最低保証料評価損63,896千円を特別損失として計上した。これにより親会社株主に帰属する四半期紅損失は210,352千円に拡大した。
- 外注加工費の減少や人件費削減などにより売上原価・販管費が前年同期から圧縮され、営業損失は前年同期の151,576千円から135,140千円へと改善(損失幅縮小)した。
- 12期連続の最終損失が続いており、今期第1四半期も引き続き営業・経常・当期純損失を計上。新株予約権による資金調達等の施策を進めているが、進展状況次第では資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があると指摘している。
- 第1四半期中に第9回新株予約権の行使により239,299千円を調達し、純資産を増加させた。また、後発事象として第11回新株予約権も行使され、約1億6,971万円の資本金・資本準備金が増加している。
- 売上高は6億4,989万円(前年同期比6.2%減)、ゲーム事業の増収(+5,976万円)もサービス開発・技術人材支援の減収が上回る
2026-02-12
15:30
四半期・中間
569KB
2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
新規タイトルリリース等でゲーム事業は増収も、全体は減収。『忘却前夜』の最低保証料評価損の計上により四半期純損失が拡大し、継続企業の前提に重要な疑義が継続。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第2四半期
スタンダード
情報・通信業