ディジタルメディアプロフェッショナル(DMP)の決算短信AI要約・開示情報
3652 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260212555457.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価3,270円株価基準日 2026-05-13
前日比-1.8%-60.00円
時価総額103億円JPX
PER未取得実績PER
PBR3.2倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+56.3%終値ベース
1年騰落率+74.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計で最終赤字に転落、アミューズメント向けの落込みと次世代半導体「Di1」への多額の投資負担が響く
第3四半期累計の売上高は前年同期比24.9%減の16億5,700万円となり、営業損失は3億9,900万円に拡大した。主力のアミューズメント分野(RS1)で検定試験の適合率低迷による一時的な需要減少があった一方、販管費には次世代エッジAI半導体「Di1」の開発費3億円が計上された。通期業績予想は下方修正されており、新エンジン育成期特有の採算悪化が鮮明になっている。
3Q累計売上高1,657百万円△24.9%
3Q累計営業損益△399百万円不明
3Q累計親会社株主に帰属する四半期純損益△409百万円不明
通期予想売上高2,500百万円△18.8%
通期予想親会社株主に帰属する当期純損益△300百万円不明
1株当たり四半期純損失(3Q累計)△130.05円不明
- アミューズメント向けの販売不振と大型の研究開発投資が重なり、3Q累計で大幅な営業・最終赤字に転落した。
- 通期予想が開示され、売上高25億円、最終損失3億円と前期比で大幅な減収減益(赤字転落)となる見通し。
- ロボティクス・セーフティ分野が前年同期比38.9%増と牽引役となっており、新規分野へのシフトが進展中。
- 次世代エッジAI半導体「Di1」の量産出荷を第4四半期に控えており、エコシステムの強化やインド市場での拡販が進む。
- 3Q累計売上高は16億5,700万円(前年同期比24.9%減)、アミューズメント分野が大きく落ち込む
2026-02-12
15:30
四半期・中間
258KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計で最終赤字に転落、アミューズメント向けの落込みと次世代半導体「Di1」への多額の投資負担が響く
2025-11-12
15:30
四半期・中間
272KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期は大幅減収となり次世代半導体「Di1」の開発費等を吸収できず営業赤字に転落、通期予想はRS1の出荷回復を見込み据え置き
2025-08-12
15:30
四半期・中間
258KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高402百万円(前年比45.6%減)で営業・経常・純利益ともに赤字に転落。戦略的開発投資が増加し、次世代エッジAI半導体「Di1」の開発費134百万円を計上。
2025-05-13
16:00
通常短信
313KB
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
アミューズメント向け堅調で微増収となるも、新規エッジAI半導体開発費と特損計上により大幅減益
2025-02-13
15:30
四半期・中間
260KB
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期第3四半期は売上高・利益ともに減収減益、エッジAI半導体開発費計上と「業績予想の修正」を実施
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
グロース
情報・通信業