エスイーの決算短信AI要約・開示情報
3423 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260209552016.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価271円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.4%1.00円
時価総額82億円JPX
PER27.0倍実績PER
PBR0.8倍実績PBR
配当利回り4.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.2%終値ベース
1年騰落率+4.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 12:00 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
工事の落ち込みと後ろ倒しで減収、営業利益は前年同期比70.5%の大幅減益も通期予想は据え置き
第3四半期累計は、災害対策工事の一時的な落ち込みや高速道路関連工事の後ろ倒し等により減収となり、売上総利益の減少で営業利益が前年同期比70.5%減の大幅減益となった。建設コンサルタント事業は黒字化したものの、主力の建設用資機材・建築用資材・補修補強の各事業が揃って減益となった。通期の業績予想と配当予想については、現時点で変更はないとしている。
売上高17,514百万円-5.3%
営業利益181百万円-70.5%
経常利益177百万円-71.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円-84.9%
通期予想売上高26,500百万円+2.4%
通期予想営業利益472百万円-44.4%
- 建設・建築現場における施工量の減少や工事の後ろ倒しにより減収となり、販管費削減があったものの売上総利益の減少に吸収され大幅な減益となった
- 建設用資機材は高速道路関連等の後ろ倒し、建築用資材は内装関連需要の縮小や工事遅延により、ともに大幅な減収減益となった
- 期初受注残の持ち直しと利益率の高い案件の順調な消化により、前期同期の営業損失から黒字転換した
- 第3四半期時点での累計進捗は低調であるものの、直近の公表値からの業績予想・配当予想の修正はないとしている
- 売上高は175億14百万円(前年同期比5.3%減)
2026-02-10
12:00
四半期・中間
270KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
工事の落ち込みと後ろ倒しで減収、営業利益は前年同期比70.5%の大幅減益も通期予想は据え置き
2025-11-07
12:00
四半期・中間
276KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
大型案件の端境期や建築需要の縮小により減収、研究開発費の増加等で最終赤字に転落
2025-08-08
12:00
四半期・中間
273KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収減益(最終損失拡大)、建設用資機材のスポット案件剥落と研究開発費増加が響く
2025-05-09
12:00
通常短信
333KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結)
大型案件の端境期や販管費増加により減収大幅減益、次期も先行投資増で大幅減益予想
2025-02-07
12:00
四半期・中間
267KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期は減収減益、建築用資材や補修・補強工事などで期初受注案件減少により大幅減益
2024-11-05
12:00
四半期・中間
277KB
2025年度3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高が減収となる中、鉄骨工事や建設コンサルタントの案件減に加え、増工不認等により営業利益が大幅に減益となった。通期予想は従来通り維持。
2024-08-05
15:00
四半期・中間
272KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は増収となったものの、大型工事の利益率低下や研究開発強化に伴う販管費の増加により営業赤字に転落、通期業績予想の維持を発表。
2024-05-10
15:00
通常短信
341KB
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
増収増益を確保したが、先行投資未達を踏まえた次期の大幅減益見通しにより業績見通しは混在
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
スタンダード
金属製品