クリヤマHDの決算短信AI要約・開示情報
3355 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260428513344.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,689円株価基準日 2026-05-13
前日比-6.8%-123円
時価総額333億円JPX
PER8.4倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り3.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-15.4%終値ベース
1年騰落率+27.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 13:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
第1四半期売上高は前期比24.2%増の256億円となったものの、北米事業の物流費用増やアルゼンチン子会社の超インフレ会計影響により営業利益は同13.7%減の12億円に落ち込んだ。
1Q業績は売上高が大幅増となった一方、利益面で減益となった。アジア事業は新規連結子会社の取り込みや建機向け好調で大幅増収増益を達成したが、北米事業は物流コスト増、欧州・南米・オセアニア事業は超インフレ会計の影響により減益となった。通期業績予想と配当予想の変更はなし。
1Q連結売上高25,643百万円24.2%
1Q連結営業利益1,271百万円△13.7%
1Q連結経常利益1,413百万円△13.2%
1Q親会社株主に帰属する四半期純利益958百万円△17.7%
通期業績予想(売上高)96,000百万円8.2%
アジア事業1Q売上高11,043百万円53.1%
- アジア事業が全体を牽引し、産業資材事業では2025年4月のグループ化した株式会社ミトヨの業績を取り込んだほか、中国建機や文教施設向けも好調に推移し、大幅な増収増益を記録した。
- 産業用ホース等の需要は堅調で増収となったが、物流体制の拡充に向けた取り組みに伴う費用増加等により、営業利益で大幅な減益となった。
- 欧州・南米・オセアニア事業において、アルゼンチンの子会社に対する超インフレ会計適用がマイナス要因となり、増収にもかかわらず減益に転じた。
- 2026年12月期通期の連結業績予想および配当予想について、直近公表値からの変更はないことを明記している。
- 1Q連結売上高は256億43百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益は12億71百万円(同13.7%減)
2026-05-13
13:30
四半期・中間
233KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期売上高は前期比24.2%増の256億円となったものの、北米事業の物流費用増やアルゼンチン子会社の超インフレ会計影響により営業利益は同13.7%減の12億円に落ち込んだ。
2026-02-13
13:30
通常短信
321KB
2025年12月期 決算短信[日本基準](連結)
売上高13.9%増だが営業利益9.6%減、純利益は特別利益で11.3%増。株式会社ミトヨの買収と連結範囲拡大が影響。
2025-11-11
13:30
四半期・中間
268KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q売上高12.2%増の一方で営業利益は4.5%減、ミトヨグループ化による負ののれん発生益を中心に四半期純利益は30.9%増
2025-08-08
13:30
四半期・中間
266KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は7.3%増の432億円となったが、為替逆風やM&A統合費用等を背景に営業減益・経常減益。一方、特別利益の負ののれん発生益計上により純利益は25.0%増と大幅増益となった。
2025-05-14
13:30
四半期・中間
251KB
2025年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
第1四半期の純利益は前年同期比17.1%増の11億64百万円となり、北米や欧州・南米・オセアニア事業の好調に加え、為替や税負担減少が寄与した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
第1四半期
スタンダード
卸売業