ICDAホールディングス(ICDA)の決算短信AI要約・開示情報
3184 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260207551084.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価4,410円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.1%50.00円
時価総額93億円JPX
PER7.7倍実績PER
PBR0.8倍実績PBR
配当利回り1.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.6%終値ベース
1年騰落率+31.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:40 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期の売上高・純利益は過去最高ペースを更新し増収増益を確保、通期予想は修正なし
2026年3月期第3四半期は、自動車販売関連事業の中古車やサービス(車検・点検整備等)が好調に推移し、増収増益を達成した。車両価格上昇等の逆風を受けたものの、既存顧客のフォロー活動や新規・リニューアル店舗の貢献で補った。なお、通期の業績予想および配当予想について、現時点では計画通り推移しているとして従来からの修正は行っていない。
売上高28,813百万円3.6%
営業利益1,491百万円3.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益996百万円5.4%
経常利益1,529百万円4.9%
1株当たり四半期純利益47.65円不明
新車販売台数4,728台1.0%増
- 車両価格や金利上昇の逆風下でも、車検・点検整備等のサービス収益が堅調に推移し、中古車販売も新規・リニューアル店舗を中心に好調を維持して増益に貢献した。
- 輸出関連売上の大幅減少と中古車オークション相場の上昇による原価増に加え、使用済自動車の入庫も16.0%減少し、自動車リサイクル事業は大きく減収減益となった。
- 業績は「概ね計画通り推移している」としており、通期の連結業績予想および配当予想の上方修正・下方修正は行わなかった。
- 第3四半期累計の売上高は288億13百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は14億91百万円(同3.8%増)の増収増益
- 親会社株主に帰属する四半期純利益は9億96百万円(同5.4%増)となり、1株当たり四半期純利益は474円65銭
2026-02-13
15:40
四半期・中間
515KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の売上高・純利益は過去最高ペースを更新し増収増益を確保、通期予想は修正なし
2025-11-14
16:40
四半期・中間
521KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間増収も利益は減益、通期予想は据え置き
2025-07-28
15:50
四半期・中間
511KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
増収ながら利益減少、中古車販売・サービス好調も新車・リサイクル不振で減益
2025-05-15
15:40
通常短信
438KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期は売上高が15.3%増の381億円、親会社株主に帰属する当期純利益は36.9%増の127億円となり、減価償却費の増加や鉄スクラップ相場の低迷もあり増収微増益を達成した。また、自己資本比率は53.9%へ改善した。
2025-02-14
16:40
四半期・中間
517KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
増収増益で最終利益は大幅増、固定資産売却益と配当予想の上方修正が好感材料
2024-11-14
16:40
四半期・中間
518KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間営業利益は前年同期比31.8%増の10億46百万円となり、新車納車の進展や伊勢オートモールの好調、リサイクル事業の伸張により大幅増益を達成した。
2024-08-09
15:50
四半期・中間
628KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
新車販売の回復と新店舗開業が奏功し、1Q売上高・営業利益ともに大幅増収増益、通期予想は据え置き
2024-05-14
16:40
通常短信
442KB
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2024年3月期は売上高・営業利益・経常利益・純利益の最終益化で過去最高更新、新車供給回復と既存顧客フォローが奏功
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
スタンダード
小売業