バイタルケーエスケー・ホールディングス(バイタルKS)の決算短信AI要約・開示情報
3151 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260209552115.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価1,405円株価基準日 2026-05-11
前日比+0.4%6.00円
時価総額680億円JPX
PER6.9倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り4.9%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-6.5%終値ベース
1年騰落率+6.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 14:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計営業利益は42.3%減の31億1,900万円と大幅減益も、新指標の「コア営業利益」は40億200万円を確保、通期予想は据え置き。
第3四半期累計の売上高は0.8%増の4,645億5,400万円となったが、新規の製薬事業における895百万円の研究開発費の計上や医薬品卸売事業の販売管理費増大により、営業利益は42.3%減の31億1,900万円と大幅減益となった。研究開発費を控除前の「コア営業利益」は40億200万円であり、従来事業の基礎的な収益力は確保されている。通期の業績予想および配当予想(年間68円)の修正は行われていない。
コア営業利益(3Q累計)4,002百万円-
営業利益(3Q累計)3,119百万円-42.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益(3Q累計)5,889百万円-8.8%
通期業績予想(売上高)604,000百万円+0.6%
通期配当予想(合計)68.00円+51.1%
売上高(3Q累計)464,554百万円+0.8%
- 新規の製薬事業の研究開発費を除いた「コア営業利益」を今期より新指標として開示。3Q時点で40億200万円を確保しており、株主への恒常的な収益力の説明を強化している。
- 新規設立したメドリープファーマ社の研究開発等により8億9,500万円のセグメント損失を計上。これが連結営業利益を大きく押し下げる主因となっている。
- 主力の医薬品卸売事業は売上増となったものの、販売管理費の増大によりセグメント利益が24.8%減の38億1,600万円となった。
- 2025年11月14日に上方修正した通期予想(売上6,040億円、純利益74億円等)および配当予想(年間68円)から変更はない。
- 3Q累計売上高は4,645億5,400万円(前年同期比0.8%増)
2026-02-10
14:00
四半期・中間
581KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計営業利益は42.3%減の31億1,900万円と大幅減益も、新指標の「コア営業利益」は40億200万円を確保、通期予想は据え置き。
2025-11-14
14:00
四半期・中間
553KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
ケアネット株式売却等の特益により純利益が2倍超の大幅増益となった一方、主力卸売事業の競争激化や新規製薬事業の研究開発費負担で営業利益は減益。
2025-08-06
14:00
四半期・中間
573KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
新薬創出加算品の好調で増収となるも、新規製薬事業の研究開発費や販管費増加により減益
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定