富士山マガジンサービス(富士山MS)の決算短信AI要約・開示情報
3138 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212558752.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,139円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.4%4.00円
時価総額38億円JPX
PER47.6倍実績PER
PBR1.6倍実績PBR
配当利回り1.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.1%終値ベース
1年騰落率+72.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
増収も特損とM&A費用等で大幅減益、次期は増収増益と1株30円の増配を予想
2025年12月期は、新規子会社化の効果などで売上高が前期比3.5%増の58億円となった。しかし、個人情報漏洩事故に伴うシステム障害対応費用などの特別損失や、M&A関連費用の増加により、最終利益は同53.7%減の7,900万円に落ち込んだ。通期配当は前期比14円増の30円(内9円は名古屋証券取引所重複上場記念配当)とした。2026年12月期は、増収増益を見込むとともに、配当性向55.0%を見込んだ16円の配当を予定している。
売上高5,814百万円3.5%
営業利益162百万円△47.2%
親会社株主に帰属する当期純利益79百万円△53.7%
年間配当金30.00円87.5%
1株当たり純資産730.33円銭1.1%
- クレジットカード本人確認厳格化による決済エラー増加、新規子会社2社(クリエイト研究会、シーズ・ファクトリー)の株式取得費用31.2百万円、および個人情報漏洩事故に伴う販売費及び一般管理費の増加が利益を圧迫した。
- 個人情報漏洩事故に係るシステム障害対応費用として26,477千円を特別損失として計上し、受取保険金33,948千円を特別利益として計上している。
- 2026年12月期は売上高6,276百万円(前期比7.9%増)、営業利益174百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益96百万円(同21.2%増)を見込んでおり、V字回復を予想している。
- 当期は記念配当9円を含む年間30円(前期は16円)に増配。次期は年間16円(配当性向予想55.0%)を予定している。
- 連結売上高は5,814百万円(前期比3.5%増)と増収を確保
2026-02-13
15:30
通常短信
468KB
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
増収も特損とM&A費用等で大幅減益、次期は増収増益と1株30円の増配を予想
2025-11-14
15:30
四半期・中間
435KB
2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q営業利益は前年同期比71.5%減、個人情報漏洩やM&A関連費用が重し
2025-08-14
15:30
四半期・中間
380KB
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
増収も大幅減益、M&A費用やセキュリティ事故対応費が重荷。EdTech事業は赤字。
2025-05-13
15:30
四半期・中間
410KB
2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業利益は81.9%減の2,303万円に大幅減益、M&A費用と決済エラー増加が響く
2025-02-14
15:30
通常短信
429KB
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
2024年12月期は売上高減収かつ営業利益減益となったが、デジタル雑誌関連事業が売上の約4割を占め、次期は増収増益の予想を示した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第1四半期
スタンダード
小売業