日清紡HDの決算短信AI要約・開示情報
3105 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260512524106.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価2,418円株価基準日 2026-05-13
前日比+8.6%190円
時価総額3777億円JPX
PER27.1倍実績PER
PBR1.7倍実績PBR
配当利回り1.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+47.3%終値ベース
1年騰落率+170.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 11:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期は減収減益も無線・通信事業が好調、不動産スポット案件の反動減を主因に純利益は前年同期比15.1%減
第1四半期は無線・通信事業のソリューション・特機・マリンシステム等が好調に推移し増収増益を確保したが、不動産事業が前年同期の大型分譲案件の反動で大幅減益となった。また、繊維事業の損失拡大や子会社事業構造改善費用の計上もあり、全体として減収減益(純利益は15.1%減)となった。通期業績予想については従来予想を維持している。
売上高147,692百万円-2.3%
営業利益20,316百万円-4.6%
親会社株主に帰属する四半期純利益12,991百万円-15.1%
無線・通信事業セグメント利益19,088百万円+53.8%
不動産事業セグメント利益515百万円不明
経常利益20,672百万円-3.6%
- 防衛需要やインフラDX、中国新造船市場の拡大を背景にソリューション、特機、マリンシステムが好調。セグメント利益は前年同期比53.8%増の19,088百万円となり、全体の利益を支えた。
- 前年同期にあった大規模商業施設(アリオ西新井)の分譲やマンション販売が無かったことにより、売上高が同14,041百万円減、利益が同11,042百万円減と大きく落ち込んだ。
- 特別損失に子会社事業構造改善費用として707百万円を計上した。繊維事業などの再編に伴う費用とみられる。
- 第1四半期は減益となったが、通期予想は変更なし。営業利益21,000百万円(前期比20.5%減)を見込み、不動産の反動減を織り込んだコンサバな想定となっている。
- 売上高は147,692百万円(前年同期比2.3%減)、大型スポット分譲があった前年同期の反動が響く
2026-05-12
11:30
四半期・中間
286KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収減益も無線・通信事業が好調、不動産スポット案件の反動減を主因に純利益は前年同期比15.1%減
2026-02-10
11:30
通常短信
411KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
無線・通信事業の牽引により大幅増益を達成、次期は成長投資増加等で減益予想
2025-11-07
11:30
四半期・中間
381KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期営業利益が前年同期比381.7%の大幅増益となるも、化学品事業で41.5億円の減損損失を計上し、通期業績予想の修正は行わず。
2025-08-06
11:30
四半期・中間
315KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は前年同期比28.7%増の114億円となったが、特別損失の計上を背景に通期純利益予想を前期比7.0%増の110億円に下方修正した。
2025-05-12
11:30
四半期・中間
369KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q営業利益は前年同期比161.3%増の212億円となり、不動産事業の大型分譲による大幅増益により通期予想に対する進捗率は高い水準となった。
決算予定
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