2026年3月期第3四半期は売上高418億円、営業利益1.7億円と黒字を確保したが、前期比は開示されていないため評価できない。
ディーブイエックス(DVx)の決算短信AI要約・開示情報
3079 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
2026年3月期第3四半期は売上高418億円、営業利益1.7億円と黒字を確保したが、前期比は開示されていないため評価できない。
2026年3月期第3四半期連結累計(4月-12月)の売上高は418億4100万円、営業利益は1億7400万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億0300万円となりました。2025年3月期は四半期連結財務諸表を作成しておらず、前年同四半期比較は開示されていません。不整脈事業のPFアブレーション用カテーテルなどが好調でした。通期予想は修正なしとし、売上高519億5600万円、営業利益5億8100万円を維持しています。
- 不整脈事業、虚血事業、その他(TAVI関連等)の全てのセグメントで販売が好調。
- 総合医療サービス株式会社を子会社化し、のれん2億9690万円が発生(暫定値)。
- 今期から四半期連結財務諸表を作成開始したため、前年同四半期比較が不可能。
- 売上高418億4100万円、営業利益1億7400万円(累計)
- 不整脈事業の売上高341億7600万円(うちPFアブレーション用カテーテル等が好調)
開示履歴
直近30件を表示。全件はPDF検索で確認できます。
初の四半期連結決算を開示し、主力の不整脈事業等の好調で中間期売上高約276億円・営業利益約7,600万円を確保、通期予想は据え置き
初の四半期連結決算を開示、全セグメントで販売が好調に推移し通期予想の進捗率は順調なスタート
売上高が9.8%増の503億円と2期ぶりに増収回復した一方、販管費の増加により営業減益・経常減益となったが、特別損失の大幅縮小により最終黒字を確保した。
売上高は前期比7.6%増の368億円と増収となったが、人件費増や戦略的投資により営業減益。一方で前年の特別損失(証券評価損)がなくなったことで四半期純利益は79.6%増と大幅増益となった。
売上高は6.2%増で好調だが、人件費増と戦略的支出により営業利益は45.2%減、純利益は50.3%減と大幅減益。
第1四半期売上高は6.5%増の123億円と増収も、人件費や戦略的経費の増加により営業利益は33.5%減の1.2億円となり減益
2024年3月期の業績は減収減益、主要取引先の喪失と物価高騰が影響
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。