日清食品ホールディングス(日清食HD)の決算短信AI要約・開示情報
2897 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-03
決算予定2026-05-13
取引所不明
最新PDF: 140120260106529610.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価2,756円株価基準日 2026-05-11
前日比-1.2%-33.50円
時価総額7910億円JPX
PER16.7倍実績PER
PBR1.6倍実績PBR
配当利回り2.5%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-9.1%終値ベース
1年騰落率-15.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-03 13:15 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
日清食品HD、第3四半期増収減益。価格改定や主力商品の好調で増収も、原材料・物流費上昇や米国不振で減益。通期予想は据え置き。
第3四半期累計は、カップ麺や冷凍食品などの好調で売上高が前年同期比0.7%増となったが、原材料価格や物流費の上昇により利益が減少した。特に米州事業の減益が目立つ一方、中国事業は増収増益を達成している。通期の連結業績予想については、2025年11月10日に公表した予想から変更はないとしている。
売上収益586,555百万円+0.7%
既存事業コア営業利益58,375百万円△13.4%
営業利益53,401百万円△11.7%
親会社の所有者に帰属する四半期利益39,034百万円△10.4%
- 日清食品、明星食品ともにカップ麺等の好調で増収となったが、原材料・物流費上昇等のコスト増を吸収できず減益。低温・飲料事業はチルド・冷凍が好調も飲料が不振で減益。
- 米国での上期の販売数量減少や拡販費増加により減収減益。ブラジルは堅調もセグメント全体を押し下げた。
- 中国大陸の内陸部拡大や香港のインバウンド需要を背景に、売上・利益ともに前年同期比で大きく伸長。前年の減損計上による反動増も寄与。
- 原材料価格や物流費の上昇が全社的な利益減少の主因。為替変動を除いた実質ベースでもコア営業利益は前年同期比13.3%減。
- 売上収益は5,865億55百万円(前年同期比0.7%増)。
2026-02-03
13:15
IFRS
625KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
日清食品HD、第3四半期増収減益。価格改定や主力商品の好調で増収も、原材料・物流費上昇や米国不振で減益。通期予想は据え置き。
2025-11-10
13:15
IFRS
623KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
日清食品HDの中間決算は売上高減益も、通期業績予想を修正・上方修正へ
2025-08-04
13:15
IFRS
591KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
日清食品HD、第1四半期は為替影響とコスト上昇で減収減益、既存事業コア営業利益は前年同期比25.5%減
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定