キユーピーの決算短信AI要約・開示情報
2809 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-04-09
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260406599085.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価4,035円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.1%43.00円
時価総額5544億円JPX
PER18.3倍実績PER
PBR1.7倍実績PBR
配当利回り1.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.0%終値ベース
1年騰落率+24.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-09 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
国内の価格改定と高付加価値商品の好調で増収増益を確保、純利益は前期の特別利益の反動で大幅減
第1四半期は売上高が前年同期比3.9%増の1,247億400万円、営業利益が同35.0%増の78億1,000万円となり増収増益を達成した。市販用・業務用で価格改定効果が浸透し、利益構造が改善した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に計上した固定資産売却益(特別利益)の反動により57.8%減の53億9,200万円となった。通期の業績予想と配当予想に変更はない。
売上高124,704百万円3.9%
営業利益7,810百万円35.0%
経常利益8,680百万円33.1%
親会社株主に帰属する四半期純利益5,392百万円△57.8%
通期売上高予想530,000百万円3.2%
通期配当予想65.00円不明
- 国内事業での適切な価格改定が浸透し、高付加価値商品の伸長やSCM効率化が進んだ結果、営業利益率が前年同期の4.8%から6.3%へ向上した。
- 純利益の大幅減は前期の特別利益(固定資産売却益120億円超)の反動によるものであり、本業の成長力を示す営業利益はむしろ堅調に推移している。
- 海外セグメントの営業利益は前年比27.0%減。米州での前年度輸出仮需反動による減収と、新工場の償却費増加が利益を圧迫した。
- 第1四半期中に自己株式134万株余りを取得したほか、通期配当予想は前期比1円増配の年間65円としており、継続的な還元姿勢を示している。
- 売上高が3.9%増の1,247億400万円。国内の価格改定やタマゴ商品の販売好調、アジアパシフィックの好調が寄与
2026-04-09
15:30
四半期・中間
252KB
2026年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
国内の価格改定と高付加価値商品の好調で増収増益を確保、純利益は前期の特別利益の反動で大幅減
2026-01-14
15:30
通常短信
468KB
2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
海外事業や価格改定で増収増益、工場売却の特益で純利益は42.4%増、次期は減益予想も営業利益は9.7%増を見込み増配を発表
決算予定
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