翻訳センターの決算短信AI要約・開示情報
2483 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF9件
AI要約済み9件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260512524998.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価2,074円株価基準日 2026-05-14
前日比-5.4%-119円
時価総額70億円JPX
PER9.5倍実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り6.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+15.9%終値ベース
1年騰落率+14.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
減収減益着地、通訳事業は過去最高も主力翻訳事業と特損が響き純利益大幅減、配当は大幅増配
2026年3月期は売上高が前期比3.0%減、純利益が同36.1%減となり減収減益となった。通訳事業は過去最高を更新したが、主力の翻訳事業が米国通商政策を背景に減収となった。また、前期の特別利益反動とソフトウエア仮勘定等の減損損失計上により利益面の圧迫要因となった。配当性向100%超の大幅増配を実施し、次期は増収増益を予想している。
連結売上高10,871百万円△3.0%
営業利益705百万円△20.7%
経常利益748百万円△17.3%
親会社株主に帰属する当期純利益462百万円△36.1%
配当金(年間)140.00円+86.6%
通訳事業売上高1,323百万円+11.4%
- 減収減益。主力の翻訳事業の落ち込みを通訳事業の好調が一部補ったが、利益面では前期の特益反動や減損計上により大幅な下押しとなった。
- 通訳事業はグローバル会議案件等を獲得し3期連続で過去最高を更新した。翻訳事業は工業分野の大幅減が響いた。
- 配当金を前期の75円から140円へほぼ倍増させ、配当性向101.6%で利益以上の還元を行った。
- 売上高3.9%増、純利益8.1%増としており、AI活用やデータ分析営業の強化によるV字回復を描いている。
- 連結売上高108億71百万円(前期比3.0%減)、コア事業の不振や大型案件反動で減収
2026-05-12
15:30
通常短信
350KB
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結)
減収減益着地、通訳事業は過去最高も主力翻訳事業と特損が響き純利益大幅減、配当は大幅増配
2026-02-10
15:30
四半期・中間
253KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-11-11
15:30
四半期・中間
260KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上減収でも純利益増、通訳事業が過去最高。AI環境下で翻訳事業は減収も経費削減で利益維持。
2025-08-08
15:30
四半期・中間
252KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は前年比1.7%減と小幅減収だが、経費削減や為替改善で営業利益が22.3%増と大幅増益。
2025-05-13
15:30
通常短信
349KB
2025年3月期 決算短信[日本基準](連結)
特損や一時益により最終利益は増益も、本業の利益は減益に転じ、今期は純利益減益予想
2025-02-07
15:30
四半期・中間
258KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
減収減益も純利益は増益、通期予想と増配計画を維持
2024-11-08
15:30
四半期・中間
265KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
翻訳センターは、通訳事業の過去最高売上と翻訳事業の堅調により売上高が微増した一方、持分法投資利益の減少などにより経常利益と純利益が減収減益となった。
2024-08-09
15:30
四半期・中間
251KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
Q1売上高は堅調に増加したが、持分法による投資利益の減少等により経常利益・純利益は減益となった。
2024-05-13
15:30
通常短信
342KB
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結)
通訳・コンベンション事業の好調で増収も、翻訳事業の落ち込みと経費増で減益、新会社設立に伴う負ののれん計上で最終利益は増益
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。