ディップの決算短信AI要約・開示情報
2379 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-04-14
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260409501069.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,789円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.3%-6.00円
時価総額937億円JPX
PER15.7倍実績PER
PBR2.5倍実績PBR
配当利回り5.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-11.0%終値ベース
1年騰落率-19.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-14 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
営業体制変更の影響で減収減益、次期はCPC型導入のハイブリッド戦略へ移行し幅広い業績予想を開示
2026年2月期は、ソリューション体制への変更による一時的な引継業務増加で新規獲得が鈍化し、減収減益となった。スポットバイトル等への先行投資も利益を圧迫している。2027年2月期は新たにCPC(クリック課金)型を導入したハイブリッド戦略を実行し、営業生産性向上と早期の売上再成長、中期的な営業利益率30%以上を目指す。
売上高54,852百万円△2.7
営業利益9,112百万円△32.0
親会社株主に帰属する当期純利益5,956百万円△33.5
1株当たり配当金(通期)95.00円0.0
次期配当金予想(通期)97.00円2.1
次期売上高予想53,500~57,600百万円△2.5~5.0
- ソリューション体制への変更に伴う引継ぎ業務の増加で新規顧客獲得が鈍化し、売上高・利益が減少。
- 本社オフィス拡張や新卒採用など積極的な投資を実施し、販管費が増加して利益率を圧迫した。
- 2027年2月期より従来の掲載課金型に加え、CPC(クリック課金)型を導入し、営業生産性の向上を図る。
- CPC導入等の影響で次期の業績予想レンジが非常に広く(営業利益50~100億円)、短期的な見通しが不透明。
- 連結売上高は548億52百万円(前年比2.7%減)、営業利益は91億12百万円(同32.0%減)と大幅減益
2026-04-14
15:30
通常短信
810KB
2026年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)
営業体制変更の影響で減収減益、次期はCPC型導入のハイブリッド戦略へ移行し幅広い業績予想を開示
2026-01-13
15:30
四半期・中間
612KB
2026年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期は売上高微減、利益は25%前後減。営業体制変更と先行投資の影響で減益、通期予想は据え置き。
2025-10-14
15:30
四半期・中間
608KB
2026年2月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
ディップの第2四半期決算は増収減益となった。人材・DX事業で増収を確保した一方、「スポットバイトル」などの先行投資が響き営業利益は27.6%減となった。通期予想は据え置かれている。
2025-07-15
15:30
四半期・中間
609KB
2026年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は増収も、スポットバイトル等への先行投資により減益となったが、業績予想は期初計画通りで据え置かれた。
決算予定
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