システナの決算短信AI要約・開示情報
2317 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260512526855.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価420円株価基準日 2026-05-13
前日比-1.4%-6.00円
時価総額1501億円JPX
PER14.7倍実績PER
PBR4.1倍実績PBR
配当利回り1.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+1.4%終値ベース
1年騰落率+8.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 16:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
2026年3月期は売上高・営業利益・経常利益・純利益の過去最高を更新し大幅増収増益を達成、次期も増収・営業増益予想ながら新株予約権発行に伴う株式報酬費用を計上し純利益は減益見通し
2026年3月期は、次世代モビリティ事業やビジネスソリューション事業の好調に加え、データ経営による生産性向上や高付加価値領域へのシフトが寄与し、大幅な増収増益を記録した。次期(2027年3月期)は売上高・営業利益のさらなる増加を予想しているが、8億4千万円の株式報酬費用の圧迫やAIデータセンター等への先行投資により、純利益は減益となる見通しである。
売上高94,400百万円+12.9%
営業利益15,367百万円+27.3%
経常利益16,145百万円+36.2%
親会社株主に帰属する当期純利益11,312百万円+33.4%
次期売上高予想98,000百万円+3.8%
次期営業利益予想15,960百万円+3.9%
- 全社的な高付加価値領域へのリソースシフトとデータ経営による生産性向上が功を奏し、売上高から純利益まで四半期業績を過去最高に更新した。
- 自動車のSDV化に伴う次世代モビリティ事業が大幅増益となり、上流工程からの一貫支援が評価されたPMデザイン事業も高収益を維持した。
- 2027年3月期は売上高・営業利益の増加を予想するが、新株予約権発行に伴う8億4千万円の株式報酬費用を計上するため、純利益は前期比6.0%減の見通し。
- 当期の年間配当を前年比2円増の14円とし、次期はさらに4円増の18円(配当性向60.5%)に増配する方針を明示した。
- 連結売上高は944億円(前年比12.9%増)、営業利益は153億円(同27.3%増)と過去最高を更新
2026-05-13
16:00
通常短信
653KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2026年3月期は売上高・営業利益・経常利益・純利益の過去最高を更新し大幅増収増益を達成、次期も増収・営業増益予想ながら新株予約権発行に伴う株式報酬費用を計上し純利益は減益見通し
2026-02-05
16:00
四半期・中間
301KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
システナは2026年3月期第3四半期において売上高・利益ともに二桁成長を達成し、全セグメントの多くで増益となった
2025-10-30
16:00
四半期・中間
320KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
2026年3月期第2四半期は売上高、営業利益、純利益がいずれも過去最高を更新し、通期業績予想を売上高・営業利益ともに上方修正した。成長戦略である次世代モビリティ事業などが好調で、採用方針の転換による人材配置最適化も利益率改善に寄与した。
2025-07-31
16:00
四半期・中間
322KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高・利益ともに大幅増益、通期業績予想を上方修正。生成AIやDX需要が牽引。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
本決算
プライム
情報・通信業