FRONTEO(フロンテオ)の決算短信AI要約・開示情報
2158 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-02-16
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260209552393.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価813円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.7%-6.00円
時価総額319億円JPX
PER116.8倍実績PER
PBR8.6倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.4%終値ベース
1年騰落率+33.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-16 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期売上高は増収も、アルネッツ買収費用や米国子会社撤退影響で減益、通期予想は据え置き
2026年3月期第3四半期は、子会社化したアルネッツの寄与により売上高が前年同期比14.7%増の54億2,495万円となった。一方で、ライフサイエンスAI事業への先行投資や、リーガルテックAI分野における米国子会社の事業撤退に伴う費用の計上により、営業利益は同26.2%減の3億3,204万円と減益となった。通期の業績予想については、売上高770億円、営業利益7億円への変更はない。
売上高5,424百万円+14.7%
営業利益332百万円△26.2%
親会社株主に帰属する四半期純利益222百万円△21.7%
通期予想売上高7,700百万円+26.2% (対前期)
通期予想営業利益700百万円+32.7% (対前期)
経常利益325百万円△32.2%
- 連結売上高はM&A(アルネッツ)効果で増収となったが、利益面では成長事業への投資と海外事業撤退費用が重しとなり減益に転じた。
- AI創薬分野が約5倍の増収となり成長軌道に乗る一方、人材投資の加速により2.3億円の営業損失となっている。
- 米国子会社撤退に伴う関連費用(約1.1億円)やリーガルテックAI分野の減収(-42.0%)が業績を圧迫。BI・コンプライアンス支援も新規案件獲得の遅れで減収。
- 第3四半期累計の進捗率は売上高70.4%、営業利益47.4%にとどまるが、通期予想の修正は行われていない。
- 売上高は14.7%増の5,424百万円。DX事業(アルネッツ寄与)とライフサイエンスAI事業の増収が牽引。
2026-02-16
16:00
四半期・中間
675KB
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
第3四半期売上高は増収も、アルネッツ買収費用や米国子会社撤退影響で減益、通期予想は据え置き
2025-11-14
16:00
四半期・中間
610KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
子会社化効果等で増収も、先行投資と米国子会社撤退費用で最終赤字、通期業績予想は上方修正
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。