エクシオグループの決算短信AI要約・開示情報
1951 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-13
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260512527443.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価2,864円株価基準日 2026-05-14
前日比-3.7%-111円
時価総額5839億円JPX
PER19.0倍実績PER
PBR1.8倍実績PBR
配当利回り2.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.5%終値ベース
1年騰落率+56.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:00 公開
好材料
信頼度 98%
glm / glm-5.1
最高益更新、売上高・営業利益ともに過去最高を記録し、減収が予想される次期も営業増益と増配を計画
2026年3月期は、都市インフラ事業やシステムソリューション事業の好調に牽引され、売上高・営業利益ともに過去最高を更新した。次期2027年3月期は売上高の微減を見込むものの、利益面では引き続き過去最高を更新する見通しである。配当性向の向上に加え、DOE目安の引き上げにより、1株当たり80円と大幅な増配(年間12円増)を計画している点が特徴的である。
売上高787,715百万円+17.4%
営業利益52,016百万円+22.5%
経常利益52,723百万円+21.2%
親会社株主に帰属する当期純利益31,031百万円+15.5%
次期売上高予想750,000百万円-4.8%
次期営業利益予想56,000百万円+7.7%
- 全セグメントで増収増益を達成。特にシステムソリューションと都市インフラの牽引力が強く、売上高・利益ともに過去最高を更新した。
- 2027年3月期は売上高が前期比4.8%減の7,500億円となる一方、営業利益は同7.7%増の560億円を見込み、選別受注や業務効率化による利益率向上を図る。
- 次期配当予想を1株80円(前期比17.6%増)に引き上げ。配当性向45.8%と高水準を維持しつつ、DOE目安を4.0%から4.5%に引き上げた。
- 当期に34億8600万円の減損損失を計上しているが、強固な本業の収益力により十分にカバーされた。
- 売上高は7,877億円(前期比17.4%増)、営業利益は520億円(同22.5%増)となり、過去最高を記録
2026-05-13
15:00
通常短信
374KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
最高益更新、売上高・営業利益ともに過去最高を記録し、減収が予想される次期も営業増益と増配を計画
2026-02-06
15:00
四半期・中間
309KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の純利益が前年比70.1%増の195億円となり、都市インフラやシステムソリューションの好調に加え、特別益の計上も寄与して大幅増益を達成。
2025-11-07
15:00
四半期・中間
309KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・利益ともに大幅増益、営業利益は前年比59.1%増。システムソリューションと都市インフラが牽引。
2025-08-08
15:00
四半期・中間
292KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業利益が前年同期比92.1%増の56億44百万円となり大幅増益を確保、通期予想と配当予想(年間66円)の維持を発表
決算予定
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