リョーサン菱洋ホールディングス(リョー菱HD)の決算短信AI要約・開示情報
167A の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260129542358.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価2,773円株価基準日 2026-05-13
前日比-1.0%-28.00円
時価総額1112億円JPX
PER15.1倍実績PER
PBR0.8倍実績PBR
配当利回り5.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+3.5%終値ベース
1年騰落率+12.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計売上高は減収も、売上構成変化による採算性改善で営業増益を確保、通期予想は据え置き
第3四半期累計の売上高は前年同期比2.4%減の2,591億98百万円となったが、デバイス事業などの採算性改善により営業利益は同16.8%増の67億13百万円と増益を確保した。四半期純利益は前年同期の段階取得に係る差益や投資有価証券売却益の反動により32.1%減の55億21百万円となった。通期業績予想と年間配当予想(140円)の修正はない。
売上高(3Q累計)259,198百万円△2.4%
営業利益(3Q累計)6,713百万円+16.8%
経常利益(3Q累計)5,807百万円+18.1%
親会社株主に帰属する四半期純利益(3Q累計)5,521百万円△32.1%
売上高(通期予想)370,000百万円+2.8%
配当金(年間予想)140.00円不明
- 売上高が減少したものの、売上総利益率が向上(前年9.6%→当期10.4%)しており、販売費及び一般管理費の増加を上回る採算性改善により営業増益(16.8%増)を達成した。
- 前年同期に計上した段階取得に係る差益23億63百万円の消失や、投資有価証券売却益の減少(37億72百万円→21億39百万円)に加え、経営統合関連費用などの特別損失が発生したため、純利益は32.1%減となった。
- 主力のデバイス事業が減収増益で我慢の姿勢であるのに対し、ソリューション事業はAI関連を中心に堅調に推移し、増収増益を維持している。
- 中国向け売上が85,804百万円から66,274百万円へ大幅に減少した一方、日本国内売上は132,411百万円から141,149百万円へ増加し、需要の地域シフトが起きている。
- 3Q累計売上高は2,591億98百万円(前年同期比2.4%減)と減収
2026-02-10
16:00
四半期・中間
455KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計売上高は減収も、売上構成変化による採算性改善で営業増益を確保、通期予想は据え置き
2025-11-12
16:00
四半期・中間
493KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
減収なるも売上構成改善で営業増益、デバイス市況の長期化により通期売上予想を下方修正
2025-08-08
16:00
四半期・中間
530KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業利益は前年同期比8.8%増の14億82百万円となり増益を確保したが、大口ビジネスの縮小などにより売上高は同8.3%減となった。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定