ユキグニファクトリーの決算短信AI要約・開示情報
1375 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-11
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260511522031.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価1,058円株価基準日 2026-05-14
前日比-0.8%-9.00円
時価総額422億円JPX
PER50.1倍実績PER
PBR2.9倍実績PBR
配当利回り1.9%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.8%終値ベース
1年騰落率-1.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-11 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
2026年3月期は減損反動等により営業利益78.5%増の大幅増益、増配を実施も、次期は原価上昇等を背景に減益予想
2026年3月期は、売上収益が堅調に推移したことに加え、前期の減損損失計上の反動効果などにより、営業利益は前期比78.5%増の大幅増益となった。株主還元を強化し、期末配当を12円から19円に増額修正し、年間配当は23円となった。次期2027年3月期は売上の増加を見込むものの、材料費や労務費の上昇により営業利益は減益に転じる予想である。
収益53,449百万円0.6%
売上収益37,845百万円2.0%
営業利益4,319百万円78.5%
親会社の所有者に帰属する当期利益2,958百万円96.9%
2027年3月期 営業利益予想4,140百万円-4.1%
年間配当金23.00円53.3%
- 前期に計上した減損損失の反動効果などを背景に、営業利益は前期比78.5%増の4,319百万円、親会社所有者帰属当期利益は同96.9%増の2,958百万円となり、大幅な利益増加を達成した。
- 2027年3月期は売上収益の増加(同4.7%増)を見込むが、材料費の上昇傾向や労働人材のひっ迫による労務費増加等により、営業利益は前期比4.1%減、親会社所有者帰属当期利益は同14.1%減の減益を予想している。
- 2026年3月期の年間配当は15円から23円に増額(期末配当は12円から19円に増配)された。配当性向は31.0%。ただし、次期2027年3月期の予想配当は年間20円と計画されている。
- 主力の茸事業は全体で前期比1.9%増。まいたけ(同1.0%増)、エリンギ(同3.9%増)、ぶなしめじ(同5.1%増)の主要3品目が軒並み販売量または単価の向上により増収となった。
- 連結収益は53,449百万円(前期比0.6%増)、売上収益は37,845百万円(同2.0%増)
2026-05-11
15:30
IFRS
345KB
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
2026年3月期は減損反動等により営業利益78.5%増の大幅増益、増配を実施も、次期は原価上昇等を背景に減益予想
2026-02-09
15:30
IFRS
308KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
3Q累計売上収益は小幅増収も、まいたけの数量減や販管費増加により最終利益は減益
2025-11-06
15:30
IFRS
313KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
中間営業利益は前年同期比67.2%減の4.31億円に大幅減益、コア売上・利益も揃って減少
2025-08-07
15:30
IFRS
314KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
第1四半期は生物資産の公正価値変動利得の減少等により営業赤字が大幅拡大したが、通期予想と増配方針は据え置き。
決算予定
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